事例紹介

サポートシステムを利用した事例を紹介します。

研修紹介で4500ポイント

 楠田昭徳さん「チャレンジ52」へ4500P

 -楠田さんは3月22日の東京マラソンで見事にギネス記録を達成しました- 

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さいたま市在住の市民ランナー、楠田昭徳さん(65才)が52日間連続でフルマラソンを走るギネス記録への挑戦(詳細はこちら)に、サポーターから応援の声(サポートシステムを利用した活動費支援)が3月1日に届きました。

どのような経緯で活動費が届いたかを紹介します。

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@横浜市在住のGさん(男性・45才)が、楠田さんのチャレンジを新聞記事(2009年1月31日)から知る。

A何か支援出来ないかと考えたGさんは、サポートシステムのSSパートナーに研修事業者があることから、自分の知っている会社の人事部長をサポートシステムへ紹介。

Bサポートシステムから連絡を受けたSSパートナー(研修事業者)が紹介先企業(横浜市・商社)へ一般的な営業活動を行い、50,000円の研修委託契約が成立。

CSSパートナーはサポートシステムへ5,000円の紹介料(割戻金)を支払う。

Dサポートシステムは事務手数料の10%を控除して、Gさんが応援する楠田さんへ4500ポイントを計上。

Eサポートシステムは楠田さんからの活動費請求に基づき、2009年3月1日、4500円を支払う。
 
※通常は10,000P以上を請求の基準としていますが、今回は実際に活動している間にサポーターの声を届けたいということで、清算処理を行いました。

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楠田さんからは、「今回のチャレンジでは、周回記録員など、日々多くの方に支えられてフルマラソンを続けています。Gさんからの活動費はスタッフへの差し入れなどへ大切に使います。」とのコメントを頂きました。

利用方法や今回の事例についての質問は気軽にお問合せ下さい。